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トラガるー
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トラガるー 

 

こんにちは。トラガるー です。

この度は、本ブログを読んで頂きありがとうございます。

誰かに読んで頂けるということはとても嬉しいですし、ブログを書く励みになります。

 

トラガるーと書いていますが、中の人は滋賀県暮らしのサラリーマンです。

結婚していて、娘が2人います。

昔は東京で、サラリーマンをしていたので東京で問う今日の日々でした。

 

私の大きな人生の転機というわけではありませんが、平成最後の春からさかのぼること半年の平成最後の夏に東京から滋賀県へのUターンを決意しました。

そして、無事に平成最後の春に23区から滋賀県の大津市へ移住したわけです。

 

10年以上過ごした東京は、私にとっては第二の故郷と言えるかもしれません。

大学卒業後の春に就職で上京し、転職も経験しました。

たくさんのことを経験させてくれたのは東京都いう大都市でした。

もちろん、人生という大きな壁を感じて悔しくて枕を濡らした夜もあれば、歓喜に沸いて過ごした瞬間もありました。

 

そんな東京に別れを告げて、滋賀県へUターンした理由は以下の理由です。

 

🔹 今年こそはUターンだ!今年こそは…と繰り返し、3年の月日が経っていました。しかし、平成最後の年に漸く仕事のスキルが付いてきたという手応えが自分にありました。

 

🔹 平成最後の年に娘は小学1年生でした。色々な人に小学生の女の子の転校は、小学3年生までがベストと助言してもらいました。なんでも、小学3年生ぐらいから女子のグループが自然とできるそうです。

 

🔹 東京都にも多くの自然がありましたが、子供たちをもっと身近にあるごく当たり前の自然環境の中で育てたいという強い思いがありました。

 

🔹 私は30代後半のサラリーマンです。そして、我が家は共働きなのですが、夫婦共にこれからの東京での10年が想像できませんでした。人生に疲弊していたわけではありません。知り合いも多かったですし、住みやすさは抜群なのは東京という認識があります。ただ、想像ができなかったんです。

 

🔹 夫婦ともに地元が滋賀県と京都府なので将来的に、例えば親の介護とかを考慮すると滋賀県という選択肢が魅力的でした。

 

🔹 転職することなく、滋賀県へUターンすることが可能という事実がありました

 

少し私のことを書いておきます。

 

私は、規律を重んじるサラリーマンです。サラリーマンとしての生活も長く、無茶苦茶なことはしないタイプです。

そして、意外と仕事に真面目でよく働く人間です。

 

そんな私が、東京にしかオフィスがない会社を離れて滋賀県にUターンというわけです。

そして、滋賀県にはもちろん、会社のオフィスがありません。オフィスは東京のみです。

 

したがって、必然的に在宅ワーク(テレワーク)になるということです。

 

もちろん、在宅ワークは私の人生において初めてです。

さらに私の仕事はIT系でもライター系でもクリエイター系でもなく、出張多めのただのサラリーマンです。

 

果たして、私は在宅ワークという過酷な労働条件を乗り越え、滋賀県にしがみつくことができるのでしょうか?

 

このブログには、そんな規律を重んじるサラリーマンがしている在宅ワークへの挑戦を書いています。

 

最後に私のプロフィールを整理しておきます。

 

・自分で言うのもなんだが規律を重んじる30代後半のサラリーマンです。

 

・私は10年以上、オフィスを中心に仕事をしていたサラリーマンです。

 

・私には嫁さんと2人の娘の家族がいます。

 

・2019年4月に東京都から地元の滋賀県に引っ越してきました。

 

・20代はバックパッカーをしていました。

 

雑記記事も書いているので箸休めにどうぞ。

もしかしたら、暇な時間を潰せるかもしれません(笑)。

 

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ちなみにツイッターもしています。

 

 

ではでは、今後ともよろしくお願い致します。